SMS送信サービス

携帯電話番号宛に短いテキストを送信できるSMSサービス。即時性と閲覧率の高さが特徴

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SMS送信サービスとは

電話やメールに代わる通知や連絡手段として注目されています!

SMSは携帯電話番号の情報だけでメッセージを携帯端末に直接配信ができ、なおかつメッセージが届いたことが携帯端末画面に通知されるため「即時性」と「閲覧率の高さ」が注目されています。 SMSは、携帯電話個人認証で広く利用されており、電話やメールの補完や代替手段として、様々な業界で利用が進んでいます!

サービス詳細

Service Detail

みんなに届く!
ほぼ全ての携帯電話で、SMSの受信が可能です。携帯電話普及率≒SMS送信可能対象者となり、大多数の方がご利用可能です。
すぐ見てもらえる!
短文のため視認性に優れ、訴求点が伝わりやすい通知手段です。また重要な通知に利用されることが多く、通知ONの人が大多数のため通知力に優れています。
ずっと本人に届く!
電話番号が変わらない限り、SMSは本人に届きます。しかも携帯電話番号は、取得する際に身分証明書が必ず必要となるため、なりすましができません。
開封率向上
なかなか開封されないメールや郵便でのお知らせも、SMSなら日常的に使用する携帯電話に送信できるので、他のツールに比べて開封率が高いのが特徴です。
コスト削減につながる
電話やメールを送る際の稼働時間の削減や、DM制作・郵送費用などのコストを削減することが可能です。

こんな方におすすめ

Recommended

入居者様に重要な情報を送信したい方
SMSは普段から重要なメッセージを送信する機能として認知されていることが多いため、メッセージを確認してもらえる確率が上がります。また、24時間365日送信可能なので、緊急の情報もすぐに届きます!
個人を特定してメッセージ送信をしたい方
家賃の催促をしたい時など、個人を特定してSMSはメッセージが送信可能です。電話番号で登録している機能になるので入居者様がスマホを変えたとしても、番号が変わらない限りメッセージを本人に送ることが可能です。
多くの人が利用する機能で入居者様とコミュニケーションをとりたい
SMS機能はスマホ購入時からインストールされているので、入居者様に対してインストールのお願いをする必要がありません。

よくある質問

FAQ

どうして、SMS配信事業者が必要なのか?

SMSとは、携帯電話の番号に直接メッセージを送るサービスです。携帯電話間のメッセージの交換は携帯キャリアがサービス提供していますが、携帯電話以外から携帯電話、携帯電話から携帯電話以外のSMSを配信するサービスは提供されて来ませんでした。従い、携帯電話以外から携帯電話にSMSを配信するためには、専門の配信事業会社が必要なのです。

SMS配信事業会社はすべて同じなの?

違います。配信事業会社は大きく分けて、下記の配信ルートでSMS配信しています。 ●すべて(主要3社、ドコモ、au、ソフトバンク)の携帯キャリアと直接接続をしている会社(直収接続) ●海外の配信事業会社を利用して、国際回線網を経由して日本に配信している会社(国際網接続) ●一部の携帯キャリアと直収接続しており、残りを海外網経由で配信している会社

どの配信ルートから送信しても同じなの?

国内直収接続は、文字通り、国内の携帯キャリアとSMS配信事業者が直接接続しています。そのため、SMSの到着率と安定性に高い信頼性があります。また、国際SMS受信拒否設定等の影響も受けません。

SMSを送る方法はどんな種類があるの?

主に、2種類あります 管理画面からの送信(管理画面送信)とAPI接続による送信(API接続)の2種類があります。 ●管理画面送信:オペレータが管理画面にSMS配信したい携帯電話番号を入力することにより、管理画面経由でSMSを送信することが可能な配信方法です。たくさんの宛先にSMSを送りたい場合には、他のシステムで作成した電話番号のデータ(CSVデータ等)を管理画面に取り込むことで、大量配信に対応したり、送信時間の予約をすることが可能なサービスが多い様です。 ●API接続:サービス利用者のサーバから配信事業者のサーバに接続することによってSMSを配信する方法です。 API(アプリケーションプログラムインターフェース)ユーザのリクエストに応じて、即時にSMSを配信したい場合や企業側のサーバで処理したコンテンツをSMS配信したい場合に利用します。

どんなコンテンツでもSMSで送れるの?

いいえ、配信できるコンテンツには定めがあります。いわゆる迷惑メール防止法や携帯キャリアの基準に従ったコンテンツ配信を行う必要があります。ユーザに不快感をもたれないことは言うまでもなく、想定外のクレームを受けないように事前にしっかり対応しておくことが重要です。

導入の流れ

Introduction flow

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